安心と安全も“標準装備”
平成23年度からスタートした貸切バス事業者安全性評価認定制度は、貸切バス事業者の安全性に対する取組状況等を評価・認定する制度です。より 安全性の高い貸切バス事業者をお選びいただく際の指標としてご活用くださるようにバス協会が厳しい評価基準を設け、クリアした事業所に認可する制度となっ ております。お蔭様で木交通バスは、3つ星認可を取得することができました。もちろん「らく旅」ツアーもすべて自社バスで運行しますので安心してご利用くださいませ。
 
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第E回】群馬・六ヶ寺
【 K-2256 】【 日帰り群馬 】

第6番   不動院退魔寺「茂呂不動尊」
        石田三成がこの地を訪れた際に魔物を退治したことから、
       鶏足寺から退魔寺と改称したお寺です。

第5番   光徳寺「成田山不動尊」
        真言宗智山派の寺院。
        通称「高崎成田山」、成田山新勝寺の分院です。
 
第4番   松井田院不動寺「松井田不動尊」
                    天正年間には武田信玄より寺領を賜り、徳川氏三代将軍家光公の帰依が篤かったため
         寺に伝わる仏具や宝物などにも「葵の紋付き」の品々が多いお寺です。 
 
第3番   滝水院大福寺「室田之滝不動尊」 
         滝行の有名なお寺でした。
         昭和三十年(1955年)に廃止されるまで「滝水院」と言われ
       滝治療に来る人たちの宿泊施設がありましたが建物は既に取り壊されています。

第2番   善福寺金剛院「沼田成田不動尊」
       明治維新前は上野寛永寺の末寺、その後比叡山延暦寺の直末となったお寺です。
       明治14年(1881年)、成田山新勝寺より不動明王を勧請しています。

第1番   水上寺「成田山水上不動尊」  
                    本尊の不動明王は新勝寺境内にあった1本の神木を敬刻されたうちの1体で、
         明治21年11月8日に成田山新勝寺中興第14世貫首三池照鳳大和尚より開眼された
         直系の成田不動尊で「日本三体不動尊」と呼ばれる由緒深い御尊像です。

05/08(金)
05/24(日)

コース各地出発 6:00〜7:00 高崎・伊勢崎・沼田・安中・水上 各地到着 19:00頃
お食事昼:和食膳
05/08(金) 05/24(日)
旅行代金:
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第D回】群馬・六ヶ寺
【 K-2255 】【 日帰り群馬 】

第12番   釈迦院遍照時「新宿不動尊」
      弘法大師像があり足下には四国八十八箇所のお砂踏み道場があります。
      本堂は寛延3年(1750)に再建され、大正4年に瓦葺にし、
      昭和57年には、本堂をそのまま移転し、基礎が出来上がった元の位置に再び戻すという
      大事業が行われました。

第11番   地蔵院光恩寺「赤岩不動尊」
       日本初の女医、萩野吟子先生のお墓と生家の長屋門があります。
         本堂内部の 天井に一杯に描かれた飛竜図が見事!

第10番 医王寺「黄金身代わり不動尊」
      1.7mの「青銅造不動明王立像」は市の重要文化財に指定されています
      明和4年(1767年)に当時の医王寺住職・永雄が建立したものです。
 
第9番   来迎院西慶寺「新田の触不動尊」
        日光山を開いた勝道上人によって開山され、
         新田義貞公が鎌倉倒幕の出陣の折、不動明王に戦勝祈願したと伝わるお寺です。

第8番   観音院南光寺「笠懸不動尊」
       徳川歴代将軍朱印状(九通) が寺宝のお寺です。
 
第7番   永照寺長安寺「みかえり不動尊」
      威音王堂(いおんのうどう)では、迫力あるお不動様と対面できます
      本堂の裏手にある庭園も美しいお寺です。

04/22(水)

コース各地出発 6:30〜7:30 太田・みどり・伊勢崎・館林・千代田 各地到着 17:00頃
お食事昼:和食膳
04/22(水) 04/29(水)
旅行代金:
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第C回】栃木・六ヶ寺
【 K-2254 】

第18番   持宝院不動寺「多気不動尊」
        山門を抜けると急な階段が待ち構え、登り切れば本堂前に出ます。
      巻き道もありますが、時間を掛けてゆっくり登りましょう。

第17番   瑞峯寺「金剛不動尊」
      青黒色の不動明王三尊が迎えてくれます。
      境内には、神変大菩薩やほうき地蔵、弘法大師、大日如来、聖観音など、
      約50体の仏像があります。

第16番   金蔵院華蔵寺「梅沢不動尊」
         栃木市梅沢にある真言宗智山派の寺院です。
 
第15番 金智院正仙寺「吹上不動尊」
       「吹上」の地名は日光開山の勝道上人が名づけたと伝えられているお寺です。

第14番   吉祥院延命寺「身代わり不動尊」
      1687(貞享4年)の創建の不動堂があり
      札所本尊は開帳されていて、まさに御影の通りの不動明王さまが
      祭壇に鎮座しておられます。
 
第13番   明王院泉龍寺「水掛け乙女不動尊」
      札所本尊である不動明王は、伝説によると日光中禅寺湖湖畔で発見とも伝わります
      不動堂の手前右脇には水掛け不動明王が置かれ、
      柄杓で水を掛け祈願をするとご利益があるとのことです。

03/08(日)
03/18(水)

コース各地出発 6:30〜7:30 宇都宮・鹿沼・小山・栃木 各地到着 16:30頃
お食事昼:和食膳
03/08(日) 03/18(水)
旅行代金:
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第B回】栃木・六ヶ寺
【 K-2253 】【 日帰り栃木 】

第23番   田福寺金乗院「那須波切不動尊」
       高さ約6メートル、重さ11トンもの、一枚岩の石仏不動尊としては
       日本で最大の仏様だそうです。
       像下には北関東三十六不動尊霊場全ての札所のお砂が納められています。

第24番   不動院龍泉寺「龍頭不動尊」
      本堂は平成13年に改築され、奈良・秋篠寺を模した造りとなっています。

第21番   歓喜院慈光寺「芝山薬師不動尊」
       慈光寺の手水舎は 湧き水で、突き抜き工法で作られているとのこと。
        綺麗な水が懇々と湧き出しています。

第22番   普門院光明寺「感満不動尊」
       拝殿の上にある「感満不動」は青銅鋳物の座像で、
         宝暦9(1759)に宇都宮の名工「戸室卯兵衛」によって鋳造されました。]
       栃木県の有形文化財に指定されています。        
       
第20番   金剛王院崇真寺「開運犬切り不動尊」
      お供え物を荒らす白い巨犬を修行僧が退治したという昔話から
       犬切り不動尊と言われるようになったお寺です。
 
第19番   摂取院宝蔵寺「成田不動尊」
       江戸時代に、夕暮れになると宇都宮城下にならされた「およりの鐘」があります。

02/12(水)

コース各地出発 6:30〜7:30 宇都宮・那須塩原・大田原・さくら・芳賀  各地到着 16:00頃
お食事昼:和食膳
02/12(水) 02/29(土)
旅行代金:
北関東三十六不動尊霊場巡礼の旅【第A回】茨城・六ヶ寺
【 K-2252 】【 日帰り茨城 】

第30番   不動院東光寺「願満不動尊」
           徳川家ゆかりの貴重な寺宝が多く、「仁王門」も江戸城からの移築!
        4代将軍家綱から下賜されたもので、関東最大とされています。

第29番   経音寺護国院「厄除不動尊」
        成田山新勝寺の不動明王と同じ一木で彫刻されたとされ、
         1300年経過した現在でも「国家安穏・子孫繁栄」を鎮護しています。
      
第28番   無量寿院西福寺「開運不動尊」
      「開運の不動さん」として信仰され、
      「不滅の法灯」が昭和62年に分灯され、今も静かに燃え続けているお寺です。
     
第27番   東光院神崎寺「開運水戸不動尊」
        幕末には「烈公」こと徳川斉昭の命によって「神崎鋳砲所」が置かれ、
        300門の青銅製の大砲が鋳造されました。
         水戸大観音も見事!

第26番   和光院明楽寺「田島の身代わり血不動尊」
       本堂は江戸時代中期の宝暦9年頃に上棟されたものと言われ、
       昭和49年に桟瓦寄棟造に改修するまでは茅葺の屋根でした。
       水戸市の指定文化財に指定。

第25番   一乘院「身代り不動尊」
         像高13m日本一の毘沙門天も見事! 北方の守護神・宇宙最強の神と言われています。

01/19(日)
01/29(水)

コース各地出発 6:00〜7:10 水戸・鹿嶋・稲敷・那珂・大洗  各地到着 18:30頃
お食事昼:刺身御膳
01/19(日) 01/29(水)
旅行代金:
飛騨古川 三寺参りと飛騨高山温泉 古い町並み&「飛騨の里」雪景色
【 C-346 】【 1泊2日岐阜 】

白壁土蔵が連なる瀬戸川に灯る千本ろうそく
願いを込めた灯篭流しや優しい光の雪灯籠
町中が素朴な灯りに包まれた雪降る飛騨の夜・・・
 
◆毎年1月15日の夜に親鸞聖人の遺徳を偲んで、古川にある
浄土真宗の三寺を巡拝する300余年の歴史ある伝統行事を
訪ねましょう。着物を着た若い女性たちが願いを込めて奉納
する和ろうそくの灯りが、古い町並みに印象的な風景を作り出します
 
◆三寺まいりの限定色紙や御朱印も毎年人気です。
 
冬の観光で冷えた体にほっこりうれしい温泉ホテルに宿泊
飛騨牛のお食事などもお楽しみに
 
せっかくの冬の飛騨路なので、やっぱり見たい雪景色
合掌造りの家屋が連なる飛騨の里や、朝一番で人も少ない
古い街並みなどもゆったり散策できます
 
【宿泊】高山市内「ひだホテルプラザ」(和室または洋室/ツインまたはシングル)
※割増なしで2名様から1室ご用意
お一人様参加はシングルがあります(部屋数限定 / ※2500円増し)


コース@各地出発(7:00〜8:20)=松本(味噌蔵元見学/昼食)=飛騨「飛騨古川三寺まいり」(参拝/散策)=高山市内[泊] Aホテル=高山「古い街並み・高山朝市」(自由散策/約1.5時間)=高山「飛騨の里」(見学)=高山市内(昼食)=各地到着19:00頃
お食事@朝:× 昼:〇 夕:〇 A朝:〇 昼:〇 夕:×
01/15(水)
旅行代金:
小人料金:26,300
【歩こう♪】葛西スイセンウォークと隅田川クルーズ
【 K-2321 】【 日帰り東京 】

東京湾に面した公園にスイセン畑が広がる
案内人さんと歩く20万本のお花畑
 
約20万本のスイセンが咲き乱れる
葛西臨海公園を歩きましょう!!
案内人さんの解説付きで野鳥が飛来する湿地
オリンピックのカヌー会場などもめぐります
 
水上バスから歴史ある橋の 数々を眺める
隅田川クルーズ浅草ぶらり散策も楽しみ


コース各地出発(7:30〜8:30) =スイセンウォーク[葛西臨海公園を中心に] =隅田川水上バスクルーズ[浅草〜日の出桟橋/乗船約40分] =浅草散策(約1.5時間) =各地到着19:00頃
お食事昼:お弁当
02/02(日)
旅行代金:
小人料金:8,550
【ハイキング】高水三山(たかみずさんざん)といるまの湯
【 K-2316 】【 日帰り東京 】

今上天皇と皇后雅子様も登られた
縦走気分が楽しめる奥多摩の人気コース
 
◆実歩行距離は約10kmです
◆実歩行時間は約4時間です
◆累計標高差は約750mです
◆ハイキングレベルは一般健脚向けのレベルです


コース◆各地出発 5:20〜6:20 =登山口…惣岳山…岩茸石山…高水山…高源寺…軍畑駐車場 ◆到着19:00頃予定
お食事昼:お弁当
03/29(日)
旅行代金:
小人料金:9,730
【旬の食材】本場日本海の“本生”「ズワイガニづくし」と上越高田城の桜
【 J-742 】【 日帰り新潟 】

日本海の味覚の王様を食べつくし!
冷凍モノとはひと味のふた味も違う
ホンモノの旨みを味わって!!
 
栃交ツアーだけの
「かに料理フルコース」を、
かに料理専門店に作っていただきました
かに本来の旨味がわかるさまざまな料理で、
繊細で甘みが強いズワイガニをお召し上がりください
 
4000本もの桜が古城のお堀
三十櫓を美しく彩る高田城も見学します
美味しい食事だけでなくお花見もどうぞ!
 
★栃交オリジナル「ズワイガニづくし」
かに刺し、焼きがに、かに天ぷら、茹でがに、かにサラダ、
かに寿司、かに茶碗蒸し、かに焼売、かに汁など


コース各地出発(6:30〜7:30) =上越「かに磯料理 越後家」 (昼食) =上越「高田公園」(桜見物) =各地到着21:00頃
お食事昼:栃交オリジナル ズワイガニづくし
04/08(水) 04/12(日)
旅行代金:
小人料金:15,800
【旬の食材】由比「桜えびづくし」と三島大社参拝
【 C-344 】【 日帰り静岡 】

富士山麓から流れ込む肥沃な川の水
日本一深い海・駿河湾栄養が豊富な海
育んだ自然の恵み!
 
由比港に水揚げされた旬の桜えびを、
鮮度を保って提供してくれる地元の料理茶屋
桜えびづくしのフルコース
 
体長は僅か4〜5センチで、
春・秋の年に2回しか漁をしない貴重な食材
春漁の時期に合わせて訪ねます
 
桜えびを食べた後はサクラのお花見
境内を彩る2000本もの桜が次々に咲く古社
 
★「桜えび定食」
生桜えび、釜揚げ桜えび、桜えびのかき揚げ、沖あがり鍋


コース各地出発 (6:00〜7:00) =由比「料理茶屋 玉鉾」(昼食) =由比「ゆい桜えび館」(お買物) =三嶋「三嶋大社」(桜見学) =各地到着19:00頃
お食事昼:桜えび定食
04/05(日) 04/07(火)
旅行代金:
小人料金:11,800
■ 1〜10件 全59件中