救急救命講習を受講いたしました。

平成30年4月9日、下野消防署様のご協力のもと、救急救命講習を受講いたしました。
講師の方から、講義を受けた上、「心臓マッサージ」「人工呼吸」「AED」の作動方法を学びました。
 

  2015年4月20日 隣接の栃交自動車学校にて運転技術訓練(1)

【 栃木交通バス乗務員実技研修 】
バスの特性(車体感覚・死角等)の認識や運転技術の精度を高めるために、栃交自動車学校の場内コースにおいて、実際の道路で発生している事故事例に基づいて、高度な課題を設定し実技訓練を行いました。
【訓練内容】
1.路端停止・・・・道路上の乗車・下車を想定(路端から30cm以内)
2.隘路(あいろ)・サービスエリアや駐車場等を想定
3.縦列駐車・・・・見学場所での駐車等を想定
4.S字クランク・・ホテルのエントランスや観光地を想定
5.方向転換・・・・駐車場や施設での方向変換を想定

  2015年4月20日 栃交自動車学校にて運転技術訓練(2)

【 栃木交通バス乗務員実技研修 】
バスの特性(車体感覚・死角等)の認識や運転技術の精度を高めるために、栃交自動車学校の場内コースにおいて、実際の道路で発生している事故事例に基づいて、高度な課題を設定し実技訓練を行いました。
【訓練内容】
S字クランク・・ホテルのエントランスや観光地を想定

  2015年4月20日 栃交自動車学校にて運転技術訓練(3)

【 栃木交通バス乗務員実技研修 】
バスの特性(車体感覚・死角等)の認識や運転技術の精度を高めるために、栃交自動車学校の場内コースにおいて、実際の道路で発生している事故事例に基づいて、高度な課題を設定し実技訓練を行いました。
【訓練内容】
隘路・・・・・・・・サービスエリアや駐車場等を想定

  出発前後の点呼(アルコールチェック)風景

運行前と運行終了後は点呼時にアルコールチェックを義務付けています。
 
 
 
 
 
 
 

  運転者適性診断(3年以内に1回以上を義務化)

NASVA(独立行政法人 自動車事故対策機構)のにて適性診断は、バス、ハイヤー、タクシー、トラックなどの自動車運送事業者における運転者の方を対象に、自動車 の運転に関する長所、短所といった「運転のクセ」を様々な測定により見い出し、それぞれのクセに応じたアドバイスを提供することで、交通事故防止に活用い ただいているものです。
栃木交通バスではNASVAにて、国土交通省令により受診が義務付けられている初任診断、適齢診断、特定診断、を実施しております。

  2015年1月13日に雪道走行及びチェーン装着訓練を行いました。

雪道走行訓練・チェン装着訓練を実施しました。

  「貸切バス事業者安全性評価認定制度」において3つ星を獲得!

 平成23年度からスタートした貸切バス事業者安全性評価認定制度は、貸切バス事業者の安全性に対する取組状況等を評価・認定する制度です。よ り 安全性の高い貸切バス事業者をお選びいただく際の指標としてご活用くださるようにバス協会が厳しい評価基準を設け、クリアした事業所に認可する制度となっ ております。
お蔭様で栃木交通バスは、三つ星を取得することができました。

  安全に関する基本方針

  春の交通安全県民総ぐるみ運動に参加

 平成29年4月6日(木) 春の交通安全県民総ぐるみ運動に参加しました。

  事故防止に向けた乗務員実技研修 その1

 2017年4月3日に事故防止に向けた乗務員実技研修会を行いました。
研修に参加したのは当社の運転手とバスガイド合わせて49人。
研修は同じ「栃交グループ」の栃交自動車学校で実行しました。
研修では長さ12メートルの大型バスを使い運転手の技術を確認しました。参加者は住宅地に見立てた狭いコースでS字クランク・縦列駐車・方向転換などを行い安全性を保てているかどうかを、型二種検定員の資格を持つ教習指導員がチェックしました。また、この春に入社したばかりの新人のバスガイドも参加し、事故などの緊急事態が起きた場合に非常出口から乗客を避難させる訓練を行った。

  お申し込み方法

 

「らく旅」コースの内容で、お客さまだけでバスを貸切るツアーです。

コースによって1台あたり「何名様以上でお申込み下さい」という基準人員を設けております。
コース内容や時期によって基準人員が異なりますのでお問い合わせください。
※基準人員に満たない場合は、所定の不足料金のお支払(追加)で貸切とすることが可能です。(詳しくはお問い合わせください)

折り返し、弊社より空き状況およびお見積りのご案内を差し上げます。
 


ご出発日の2週間前までに、ご人数の確定をお願いしております。
ご人数が確定いたしましたら、その時点でのご人数でご請求書を発行いたします。


  ご回答差し上げた内容でよろしければ、正式なお申込をお願いいたします。 旅行業約款およびご旅行条件書を必ずご確認いただき、ご同意の上お申し込みください。

  ご予約いただいた内容にてお手配が完了いたしましたら、受注確認書をお送りいたします。ご確認いただき、期日までにお申込金のご入金をお願いいたします。

 
なお、お申込金(内金)をお支払いいただいた時点で、お取引の成立となります。

  事故防止に向けた乗務員実技研修 その2

 2017年4月3日に事故防止に向けた乗務員実技研修会を行いました。

  2017年1月23日に雪道走行及びチェーン装着訓練を行いました。

雪道走行訓練・チェン装着訓練を実施しました。

  「貸切バス事業者安全性評価認定制度」とは…


1.  貸切バス事業者安全性評価認定制度の目的


貸切バス事業者安全性評価認定制度とは、日本バス協会において、貸切バス事業者からの申請に基づき安全性や安全の確保に向けた取組状況について評価認定を行い、これを公表するもので、平成23年度から運用を開始しました。これにより、利用者や旅行会社がより安全性の高い貸切バス事業者を選択しやすくするとともに、本制度の実施を通じ、貸切バス事業者の安全性の確保に向けた意識の向上や取り組みの促進を図り、より安全な貸切バスサービスの提供に寄与することを目的としています。

2.  認定事業者の公表


評価認定制度によって認定を受けた事業者(認定事業者)については、国土交通省並びに日本バス協会のホームページにおいて公表するとともに、運 行するバスの車体に認定事業者の証である「SAFETY BUS」(セーフティバス)マークを貼付することや、各事業者のホームページや従業員の名刺などにシンボルマークを表示することなどを通じ、認定事業者で あることを外観から知ることができます。

3.  貸切バス事業者安全性評価認定制度のシンボルマーク 


 このマークは、貸切バスをご利用されるお客様が安心してバス会社を選択できるよう、安全に対する取組状況が優良なバス会社であることを示すシンボルマークです。
「SAFETY BUS」(セーフティバス)は、安全に対して弛まぬ努力をし続けているバスを意味します。

  2014年4月11日の下野新聞に掲載されました。

応急手当講習では”救急車がくるまでに”の訓練で心肺蘇生、AED操作、人工呼吸のやり方等の講義授業を受講しました。

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